ホットペーパーグルメのメシ通の取材でした

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ホットペーパーグルメのメシ通の取材でした、店主の 宮下和夫さんありがとうございました😊。9.18の蕎麦屋de819会を予約しました。公開は9月頃の予定。

・ソバリエ前島さんに聞く「絶対に食べておきたい都内の盛りそばの名店10選」
1.木挽町 湯津上屋(新富町)湯津上屋のすだちそば
すだち蕎麦は、清涼感たっぷり。すだちが紙のよう薄く、だしがしっかり取られている丁寧な仕事ぶ

2.■手打蕎麦処 紫仙庵(武蔵小山)
南高梅を使い器はご主人の手製ではです
冷かけなので、濃いツユははいつてない、だしのみで薄いそば。0

3.■手打ち蕎麦 銀杏(西大島)銀杏のあさりかとまとそば
あさりそばは江戸前のあさりさようでぎざみしようあがと相性がよい
トマトそばはまるごとすらいすのトマトが入ってガラスの容器に入ったそば。

4.■富の蔵(新宿御苑前)
九条ねぎぶっかけ
そば粉は福井産の二八そばで、コシがあり香り高いそばである。冷やかけには、京都の九条ネギと大根おろしと天かすをそばに絡めた後につゆをかけていただくのが定番だ。夏限定のため、今シーズン中にもう一度いただきに急がなくてはと思っている

5.■初代(恵比寿)
初代の丸茄子おろしそば
そばは二八そばで北海道産を使っている。ツルツル喉越しタイプと風味深い粗挽きの2種類から選べる。お腹が十分満足できるボリュームだ。細いそばは角が立ってツユが絡み易くなっている。そのそばによく焼いた大きめのナスと白髪ネギをかき混ぜ、それに利尻産最高級昆布を使った少し甘めのツユをかけると美味しさが倍増する。

6.芳とも庵(神楽坂)
津軽そばとは?
大豆をすりつぶした呉汁を
タンパク質が豊富な大豆を使う独特の製法である。一昼夜水に浸しておいた大豆を丹念にすりつぶし、その呉汁をそばがきに混ぜ合わせて生地をつくります。その生地を半日ほどねかせる。
その味はというと、やわらかくてコシがあり、もちもちしていて、そばの風味とともに、大豆のほのかな甘味を含んでいます。それが蕎麦湯が美味しい理由である。

7.■土山人
土山人のスダチそば スダチそばの元祖
お目当ての冷やしすだち蕎麦はオーナーのオリジナルで、シーズンは4月末から9月末。鰹のツユにサバ節が少し入り、あっさりしているが深みのあるツユとなっている。時間が経過すると、たくさんあるすだちから少し苦みがでてくるがこのツユが酸っぱさを和らげる役割をしているようだ。見た目のインパクトは抜群であり、沢山の輪切りは綺麗である

8.玄菱(げんりょう)
本格的石臼挽きで国産そば粉を100%使用している神楽坂の手打ち蕎麦屋、玄菱(げんりょう)。蕎麦は甘皮をたっぷり入れきわめて太く、蕎麦の風味がある。揚げたての香ばしい穴子の天ぷらがさっばりとした冷たい蕎麦とよく合う「穴子天冷やかけ蕎麦」は、食欲がないときにはおすすめの一品

9.そば会席さとう
カウンター10席と、会食や接待の際には個室に早代わりするテーブル席のあるこじんまりした蕎麦割烹の店『そば割烹さとう』で、おまかせのコースをいただいた。店主・佐藤暢紀氏は、一流ホテルや旅館、都内の名店で経験を重ねてきた人物。正統で美しい
https://s.tabelog.com/tokyo/A1307/A130703/13096461/top_amp/

10.そば助
醤油を使わない出汁でたべる
新進気鋭の立ち蕎麦です
https://soba-suke.com/

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