テーマ:温泉

第59回蕎麦と温泉の旅

第59回蕎麦と温泉の旅は久しぶりなのでお気に入りの塩原温泉の田中屋露天風呂へお邪魔した。田中屋の日帰り入浴代は値上がりしてしまい500円から700円から、本日は800円となっていた。残念であるそのせいかどうか不明だが入湯者は少ない。蕎麦はソバリエフレンドーリのお店「風だより」へお邪魔した。ホームページが改訂されたとメールで頂いた…
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こそば亭in新潟県妙高市

片山さん蕎麦人さんこなもんやさんソバリエ平りん豪華メンバーで露天めぐりは皆さん満足されたようだ。妙高の旅の最後の締めはやはり「こそば亭」である。初日の案内役を担当されたご主人市村さんへ挨拶も兼ねた。 http://kosobatei.com/ 昨年の第二回目の課外授業で訪問して以来二回目の訪問となる。こそば亭は週間朝日に…
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第3回課外講座「こそばを育てる林間学校」第三弾露天巡り

第3回課外講座「こそばを育てる林間学校」の第3弾。参加メンバーの有志と燕温泉露天風呂巡りを行う。燕温泉は、長野県と新潟県の県境付近で、妙高高原の標高約1,100mに位置し、周辺には赤倉温泉を始め温泉地に恵まれており、スキー場もたくさんある。中華料理で珍重される「燕の巣」を作る「岩燕」の多い土地であった亊から付けられた名である。ほのか…
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新潟小嶋屋さん訪問二日目

江戸ソバリエ倶楽部企画の一環で江戸ソバリエ認定の店〔Edo Sobalier Friendly Shop〕巡りは昨年に続き新潟の小嶋屋さんへお邪魔した。二日目のコースは下記のとおり。 5/28(土) T09:00 大宮駅集合(東京駅集合別途連絡) (集合場所別途)★切符は各自手配 T09:18 大宮発 Maxとき311号(東…
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新潟小嶋屋さん訪問第一日目

江戸ソバリエ倶楽部企画の一環で江戸ソバリエ認定の店〔Edo Sobalier Friendly Shop〕巡りは昨年に続き新潟の小嶋屋さんへお邪魔した。昨年はソバリエ8名だったが、今年新たに参加された方も多く16名参加である。来年も第三弾を企画したい。 二日間の概略スケジュールは下記の通りである。参加者は東京駅から自由…
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アンチエイジング・白澤教授

神楽坂まろうどのミニ勉強会で店主の小川ご夫妻より紹介を受けた法政大学の小島教授と参加した。順天堂大学の白澤教授が立ち上げた一般社団法人 アンチエイジングリーダー養成機構 (ALCO)の設立記念パーティーである。この機構は、アンチエイジングに関する研究、およびキャンプの内容の充実と人材の育成・養成を目的として設立されたものである。白澤…
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飯山蕎麦打ち合宿・二日目 士道庵in富岡

飯山蕎麦打ち合宿・二日目のスケジュールは下記の通り。秋山郷へはよらずに富岡の士道庵へ立ち寄った。士道庵のご主人宮下純一さんは蕎麦春秋の編集長の紹介が縁で蕎麦喰い地蔵講へも参加されており江戸ソバリエとは懇意にさせていただいている。今回三年越しで訪問がかなった。 5日(日) 二日目のスケジュール 6:00 起床 8:00 朝食…
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飯山蕎麦打ち合宿一日目 大したin冨蔵

9月の定例蕎麦打ち会は特別イベントとして、蕎麦打ち合宿を以下のとおり実施した。飯山出身のkさんが全て作成した企画案である。ほぼ完璧なスケジュールである。お蔭様で大変充実した二日間であった。霞の会の定例会にしたいと思うので来年もたくさんの方々の参加をおまちしている。 【日 時】  平成22年9月4日(土)~5日(日) 【場 所…
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第58回蕎麦と温泉・中島屋 川原湯温泉~四万温泉

第58回蕎麦と温泉は川原湯温泉から四万温泉へ行き蕎麦屋は四万温泉の中島屋へお邪魔した。中島屋への訪問は三回目となる。今回は看板のおばあちゃんには会えなかったが、若ご主人と挨拶が出来た。蕎麦うちはご主人と若いご夫妻が打つようだ。蕎麦打ちはご自宅で独学のようだ。
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第57回蕎麦と温泉 in湯西川温泉・こころ食堂

第57回蕎麦と温泉は久々に湯西川温泉へ。その前に寄り道して川俣温泉の上人一休の湯へ立ち寄った。京都の清水寺を模して作られたようである。旧栗山村の川俣湖温泉共同浴場である。料金500円は嬉しい。湯はアルカリ度が高く体になじみ心地よい。その後湯西川温泉へ向かう。蕎麦屋はいつもお邪魔していた金井旅館の近隣にある「こころ食堂」へお邪魔した。…
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清河寺温泉

いつもの温泉仲間と地元の清河寺温泉へお邪魔した。2006年2月2日にグランドオープンした、癒し感たっぷりの清河寺温泉。露天風呂にある自慢の生源泉湯は、地下約1500mから湧出した38.3度の源泉を掛け流しで利用している。露天は熱さが三段階の風呂に分けてあり充分楽しめる。38.3度の湯は長風呂に適している。 http://s…
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第56回蕎麦と温泉 in秩父・蕎都

第56回蕎麦と温泉は少し時間が空いたが年末の帰省ラッシュを避けて高速道路を使わない秩父地方と決めた。温泉は満願の湯、蕎麦屋は偶然見つけた蕎都(きょうと)へお邪魔した。 街道の看板で偶然発見した蕎都はなかなか辿り着けなかったが探しだす楽しみは体験できた。次回訪問時は目印として秩父札所一番の四萬部寺(しまぶじ)を目差せばよい。…
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東横イン「たのやく」に掲載

東横インの客室専用誌「たのやく」に自拙のエッセイ「蕎麦と温泉」が掲載された。10月号の温泉特集p20~21に掲載されているが、この雑誌はいろいろな本から寄せ集めた記事を掲載するホテル客室の専門誌のようだ。今回は蕎麦春秋に投稿した記事がそのまま掲載されている。 たのやくとは・・・http://www.tano-yaku.com/…
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第55回蕎麦と温泉・かつやま亭と万座温泉ホテル

連休を利用して友人の会社の契約ホテルへ今年もお邪魔した。昨年と違うのは高速度道路が一律1000円となったことだ。混雑を避けるため早目の出発となる。朝方5時ごろの高速の実態も知りたいと思っていたが高速もサービスエリアも想像以上に混雑していた。まずは川原湯温泉に入り、草津温泉で昼食を食べて万座温泉へと温泉のはしごである。湯めぐり手形を購…
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第55回蕎麦と温泉・わへいと川原湯温泉

第55回蕎麦と温泉は川原湯温泉と蕎麦は草津温泉の中にある「わへい」へお邪魔した。川原湯温泉は毎週土曜日に掃除をする。われわれが到着した9時ではお湯は15センチ程度であった。それではと寝湯をしている間に少しずつ湯嵩が増していった。その時突然マイクが目の前に来てテレビ●●ですインタビューをお願いします。と頼まれる。OKをしたものの、今話…
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旅の手帳 2009年9月号

2009年9月号に長野県の切明温泉が紹介された。宿でスコップを借りて河原に行き好きなところを掘ると自分だけの温泉になる。5年前に霞の会でお邪魔した。懐かしい温泉である。 特集の内容 湯加減は、自分好みで! 長野県切明温泉の、河原の手掘り温泉 秘湯の一軒宿から温泉ホッピングまで ●高原温泉へ ・赤の湯、緑の湯、手掘り温泉………
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喜多屋本店

二軒目の訪問は喜多屋本店へお邪魔した。福島駅東口から徒歩数分のところである。天保年間に創業され現代は六代目とその息子さんの七代目伊藤喜之さんが経営されている。女将さんの実家は旅館を経営されているそうだ。接客がプロなみなことに納得である。一階と二階で120席ある大所帯であるが若亭主の弟さんもネット環境に優れており家族経営の見本のようだ…
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第52回蕎麦と温泉・「玄」と山形姥湯温泉

第52回蕎麦と温泉は福島市内の「玄」と山形姥湯温泉へ訪問した。玄は二回目、姥湯は三日目目の訪問。今回は○○春秋のSさんも同行された。玄は昨年国道沿いから一本奥に入った街中ところへ移転された。今は息子さんが店を継いでいた。この店の売りは暮坪そばでありお母様の田舎より仕入れている。本日は蕪の収穫の端境期であり入荷は来週からとの事で断念。…
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『蕎麦Web』5号

蕎麦Web編集長片山虎之介さんより連絡を頂きました。おかげさまで、『蕎麦Web』5号をアップロードすることができました。今回は、気持ちの良い旅と、おいしい蕎麦の特集です。 6/21土曜日に行われる蕎麦喰い地蔵講のご案内も『蕎麦Web』5号トップページで紹介して頂いています。以上   蕎麦Web http://soba…
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朝そば・鷹匠

合宿の後は朝そばの鷹匠である。マスコミ嫌いで一切取材を受けない。口コミだけで朝の7時30分過ぎには満席とは知る人ぞ知る名店である。 島根特産のわかめをつまみに「鷹勇」鳥取、「四季桜」宇都宮は定番である。朝から至福の一時である。
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MACメディカルの合宿

毎年年末に予定している合宿を今年は5月に実施した。場所は上野の閑静な鴎外荘である。この地は文豪・森鴎外との繋がりが深く、館内には鴎外の旧居が残っており、鴎外がその文壇処女作「舞姫」を執筆した部屋がある。 頼れる新役員が加わったことにより大変中身の濃い、充実した打ち合わせが行なえた。
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温泉ソムリエ石井 宏子さん

「テレビ東京系列」ソロモン流に温泉ソムリエの石井 宏子(いしい ひろこ)さんが出演した。 公式ホームページ http://www.onsenbeauty.com/index.html 石井さんのプロフィールは下記参照 外資系化粧品会社や海外ブランドのマーケティング・広報に携わり、15年以上の経験を持つ。 温泉に興味を持ち、…
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そば処いがや・乗鞍高原

ざるそばには野沢菜と大根、にんじん椎茸の煮しめがついて800円は都会では考えられない値段設定である。そば粉は地元産で10割である。色と艶が良く腰もあり独特のうまみを感じるそばである。 帰りには虹と遭遇した、これだけの完全な虹は初めての体験である。ミクシーの動画に詳しくはアップしたので会員の方はそちらをご覧ください。
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乗鞍高原

上高地から乗鞍高原のペンション「かりん」へ宿泊。かりんのホームページ参照。http://www.dia.janis.or.jp/~karin/index02.html 宿自慢の温泉は酸性度3.2の乳白色、温度は38度cと自分にとっては理想的な温泉であった。奥様の手作り料理は温かく、量も適度である。脱サラ組みでありご夫婦とも…
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上高地

14年前と同じ場所で家族写真をとる目的で上高地へ訪問。 持参した写真を頼りに大正池辺りから河童橋の間を散策した。梓川の辺にほぼ同じ場所を発見し撮影に成功。家族にとってかけがえの無い一枚となった。 河童橋は相変わらずの人気スポットである。
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福島・蕎麦 玄げん

蕎麦と温泉の41回目は山形の姥湯温泉と「玄」にお邪魔した。朝早く出発して姥湯で秘湯を満喫後帰り道の福島西インター近くで発見。カーナビにはすばらしい機能があり蕎麦屋探索には必需品である。 そば粉は会津産で無農薬。そばの色の白さと光沢が特徴である。風味があり喉越しも良い。 店主のお母さんが岩手県遠野市の出身であるため…
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山形・姥湯温泉

初訪問から一年以内にお邪魔できるとは思わなかった。今回は天気も最高の日和で全身で日光浴をした。 秘湯の雑誌では良く表紙を飾るだけあり、今までの露天風呂の中では秀逸である。最近テレビでも放映されたらしく訪れる人は多い。
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秩父蕎麦会

ソバリエ霞の会有志で秩父蕎麦食べ歩きを実施した。倶楽部会長のt氏が30数回通ったという田中屋へその後「芝桜」見学、「秩父錦」の酒蔵資料館。二軒目は「花いかだ」その後「武甲温泉」三軒目の「大むら本店」で終了 詳細は霞の会ブログを参照 http://www.redolog.net/sobalier/archives/002648.h…
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第38回ソバと温泉・例幣使そばと百観音温泉

第38回ソバと温泉の会は足利フラワーパークの近辺への訪問である。蕎麦屋は蕎麦春秋の編集長の四方洋さん著作の「駅から」の足利駅に登場している例幣使蕎麦の荒川屋へお邪魔した。毎年JRのキャンペーンで蕎麦街道を実施しているがこの荒川屋も協賛している。パンフレットをスキャンして貼り付けた。 玄関の横にう打ち場がありご主人が夜の部の蕎麦…
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大藤まつり・足利

足利フラワーパークの「大藤まつり」見学。大型連休前半の最終日は天気が良くお出かけ日和である。JRのパンフレットを手に持ち両毛線の足利へ向かう。小山からの両毛線はほぼ満員の状態、足利フラワーパークは足利の一つ手前の「冨田」という駅である。ここには「栗田美術館」がある。数年前に車でお邪魔したが「有田、鍋島」の焼き物の数は日本一であろう。…
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