テーマ:落語

特撰落語会 第39回 柳家権太楼の会へ参加

ソバリエHさんの紹介で特撰落語会 第39回 柳家権太楼の会へ参加した。  ・出演者:柳家権太楼、柳家右太楼 【ゲスト】遠峰あこ(アコーディオン奏者)  ・2012年10月5日(金)18時30分開場、18時50分開演  ・深川江戸資料館2F小劇場 下記のブログに当日の様子が詳しく書かれていたので紹介させて頂きます。 http…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第19回 三遊亭園窓一門会ご案内

蕎麦喰地蔵講でお世話になっている三遊亭園窓さんより「19回三遊亭園窓一門会」のご案内が届いたので紹介させていただきます。会場は毎回同じ「東池袋あうるすぽっと」ですがまだ9月の講演予定が記されていないのでいち早くお知らせします。 【日時】平成24年9月3日 月曜日 よる7時開演 (630開場) 【会場】東池袋あうるすぽっと …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

三遊亭窓輝さん真打昇進記念落語会

蕎麦喰い地蔵講でお世話になっている三遊亭円窓さんの二男である「三遊亭窓輝さん」の真打昇進記念落語会へ参加した。ソバリエ仲間を誘って参加。前座は吉窓さん、小金馬さん、三升家小勝さん、橘家円蔵さん。中入り後に口上が披露された。これは楽しかった。その後、円窓さん、三増れ紋さん。最後に窓輝さんが登場した。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

三遊亭窓輝さん真打昇進

蕎麦喰い地蔵講でお世話になっている三遊亭 圓窓さんのご子息である三遊亭窓輝さんの落語会のご案内。詳細は下記。 【真打昇進記念落語会】 (日時)  平成22年1月7日 木曜日          午後6時開場  6時45分開演 (場所)   あうるすぽっと(東池袋) (木戸銭) 前売り3000円 当日 3500円 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第7回江戸ソバリエシンポジウム開催

第7回江戸ソバリエシンポジウムが無事終了した。2003年の江戸幕府開府400年を記念して始められたソバリエ講座も今年で7期生を迎えることになった。今年も募集は100名となる。全員合格すれば1200名のソバリエが誕生することになる。 シンポジウムの内容は下記。 第1部:創作琵琶曲「蕎麦の花」の演奏     構成・作曲・演奏/川嶋…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『 第16回 三遊亭圓窓一門会 』

『 第16回 三遊亭圓窓一門会 』へ参加した。 圓窓さん著「日本人が忘れちゃいけないこの落語」出版記念も兼ねている。今年も前売り完売のようだ。今回の統一テーマは女 と 男 の 物 語 女房 町内の若い衆 窓 輝 圓窓さんの三男であり近々真打との事  姉妹 救いの腕    圓 窓 落語協会相談役 遊女  文違い     萬 窓 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

フードボイス5月号メールマガジン

フードボイス5月号メールマガジンが届いた。.ほしひかるこの人に聞くというコーナーに「落語家 三遊亭円窓 師匠」 が登場です。 視聴するには http://fv1.jp ここをクリックください 今月の主な動画ニュース 1. 本格焼酎特集「焼酎街道を往く」 2. コープかながわ「たべる、たいせつ つくる、たいせつ」フェスティ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

古今亭志ん生.「文違い」 

毎週日曜日の夕方午後4:05~午後4:55(50分) ラジオ第1 お楽しみ演芸特選が放送されている。本日は下記二題が放送された。 1.「運転手募集」四代目 柳亭 痴楽  34歳の時の録音、昭和48年病気となり、平成5年に逝去された。 2.「文違い」 五代目 古今亭志ん生   昭和31年の録音、同年に「お直し」で文部大…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

彩蕎庵吉遊から末廣亭と大庵へ  

霞の会有志で蕎麦と寄席の会を開催。メンバーのyさんの俳句会仲間の春風亭勢朝さんからお誘いを受けて末廣亭「余一会」へ参加した。余一会とは「演芸場は10日間ごとにプログラムを組む為、31日のある月は、その31日に特別番組の興行を組む為、そう名づけられた」 出演者は下記  http://www.suehirotei.com/yoichi…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

蕎麦と落語

お江戸日本橋亭で「柳亭左龍」の左龍点睛「その六」へ江戸ソバリエとお邪魔した。もう一席の柳家さん若さんとも柳家一門で蕎太郎さんの兄弟弟子である。「竃幽霊(へっついゆうれい)」へっついとは「かまど」のこと。古道具にあるへっついをめぐるお話で、元左官屋が幽霊として登場する。落ちは『幽霊決して足は出しません』 蕎麦は東京カレンダー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第6回蕎麦喰地蔵講無事終了

練馬九品院での蕎麦喰地蔵講は第六回目を迎えることになった 【イベント名】 第6回蕎麦喰地蔵講 【住所】 練馬九品院  練馬区練馬4-25-1 ○最寄り駅 都営大江戸線:豊島園駅徒歩2分又は西武池袋線:豊島園駅徒歩5分【電話】(03)3991-0310 詳しくは霞の会のブログ参照。写真も多く掲載されている。 http://www…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

夢丸新江戸噺

ラジオデイズより「お江戸日本橋亭」の寄席案内があり参加した。三越前より徒歩数分の大変便利なところにある。時々参加している四谷の石響とは趣が違い、座椅子の席が寄席らしい雰囲気がいい。 今回は三遊亭夢丸さん、夢吉さんの登場である。「夢丸新江戸噺」はhttp://www.wazaogi.jp/SHOP/WZCR-77001.ht…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

銀座 きだ

きだのご主人木田 幸男さんは玄庵教室の第71期生である。前から看板は見ていたが訪問が実現できた。朝日名人会の前に銀座の手打ち「きだ」で昼蕎麦である。お店は有名な煉瓦亭の隣にあるこじんまりとした蕎麦屋。客席は4人掛けのテーブル3卓と二人掛け1卓のみ。 出演者は古今亭志ん太・桂ひな太郎・柳家喬太郎・三遊亭歌武蔵・桂文珍・である …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

円窓一門会・inあうるすぽっと

第15回三遊亭円窓一門会へソバリエ数名で参加した。今回は『落語の授業』出版記念を兼ねて行なわれた。本のプレゼント付きで3000円。会場は300人の席が満席である。入り口で配られた『江戸ソバリエシンポジウム』は6月8日に開催される。昨年のシンポジウムに円窓師匠が出演されました。 プログラムは下記 小言  権 兵 衛 狸 : 窓…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

三遊亭圓窓さんと山崎史朗さん

追加スライドショー 相模湖の先のJR藤野駅近くのカフェレストランShuにて落語とそば打ちパフォーマンスの会が開催された。圓窓さんと忘年会を開催したときにお誘いを受けていたのでソバリエHさんと訪問した。圓窓さんは小学校の授業で落語を教えている。35万部の本が出版されているらしい、大学でも高座をもたれている。最新のIT技術にも…
トラックバック:1
コメント:1

続きを読むread more

第9回ラジォディズ落語会

第9回ラジォディズ落語会は鈴々舎わか馬、柳家小ゑん、柳家喜多八さんの登場である。 わか馬さんは上品で軽い持ち味を生かした高座である。小ゑんさんは独自の落語哲学を持ち、『新作落語』が見事であった。喜多八さんは『清く、気だるく、美しい』がモットーであるらしい。第一印象は疲れた感じでまさしく気だるくがぴったりであったが、佳境に入るとその芸域…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

志の輔らくごin PARCO

約一ヶ月(1/3~1/27)に亘りパルコ劇場で志の輔らくごが開催される。本日二日目の公演に参加した。昨年より「ほたるいかDM会員になっていた為、一般販売を前に特別先行販売でチケットを入手できた。前売り完売でプレミアがついているらしい。ヤフーオークションで約二倍の11500円で取引されていた。 本日の演目は ①異議なし ②ねずみ…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

第8回ラジオデイズ落語会

第8回ラジオデイズ落語会へ参加した。 出 演 柳家喬太郎 隅田川馬石 柳家三之助  三人の録音は焼く一ヵ月後にポットキャストで有料ページで聞くことができる。 赤坂の「蕎介」でごまダレ蕎麦を頂く。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ラジオデイズ落語会 柳亭市馬&桂平治

柳亭市馬&桂平治!ラジオデイズ落語会(第7回)へ参加。 http://www.radiodays.jp/community/show_event/30 三遊亭王楽さんの「道灌」。 平治師匠、ネタは「親子酒」。 市馬師匠の登場。ネタは「締め込み」。「目黒のさんま」。 トリは平治師匠でネタは「お血脈」。オケチミャクと読む仏…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東京ソバの会

元新聞社系列の雑誌の編集長が主催する「東京ソバの会」へ参加した。ソバリエ霞の会からも多数参加して各方面の方々と歓談ができた。 本日のソバ打ち名人は新宿の名店「たかさご」のご主人である。今回で二回目の登場となる。本日のそば粉は北海道産で十割ソバである。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

(メモ)神楽坂店名リスト

「神楽坂業種別店名リスト」 お店情報と地図がついていて便利 http://www.syoutengai-web.net/kagura/ 「神楽坂まちの手帳」 神楽坂を舞台にしたテレビドラマ「拝啓、父上様」がいよいよ1月11日からフジテレビで放映される。 http://www.keyakisya.com/index.ht…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第6回・そばと寄席

第6回・そばと寄席は三軒茶屋の「玄そば 東風」と「志の輔落語 in PARCO」である。「東風」は男の隠れ家9月号、食楽12月号にも登場しており機会があれば訪問したい蕎麦屋であった。 蕎麦粉は福井県の丸岡産、長野県の黒姫産、栃木県の益子産、福島県の会津産を使い9:1の蕎麦である。本日は丸岡産である。田舎であるが、細打ちなのにコ…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

三遊亭円窓さんと蕎麦会

練馬区の九品院に残る蕎麦食い地蔵の縁で三遊亭円窓さんと銀座の蕎麦屋で合いました。来年2月4日には第2回目の「蕎麦食い地蔵」の会で講演されるとの事でした。演題はもちろん創作された「蕎麦食い地蔵」である。 円窓さんの紹介 http://www.sbrain.co.jp/keyperson/K-2819.htm
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第50回みつまさ寄席・錦糸町

【店 名】そばの里 みつまさ 【住 所】東京都墨田区江東橋4-20-4【電 話】03-3631-5850 ○定休日:不定 ○map参照 ○錦糸町駅から徒歩2~3分○奇数月の第三水曜日に寄席を開催しているお蕎麦屋さんである。ソバリエ霞の会では毎回出席している。今回は第50回を迎え、三遊亭金時さんと金馬師匠の親子共演という、特別企画であっ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

:月刊 丸の内 2005年9月号

MACベンチャー部会の打ち合わせ終了後久々に丸の内・有楽町の地下で打ち上げを行なった。お店は新舌吉(しんたんきち)という店で牛タンと豆腐が売り物だけあり大変おいしかった。 お店においてあったタウン誌の中身が充実しているので紹介。①丸の内サムライ列伝・今回は日立のベンチャー支援室の広瀬正氏・・・「とにかく自分で考え、決心すること」シリコ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

神楽坂の寄席案内

蕎麦と寄席ではないが一度お邪魔してみたい。 ★次回わらだな寄席のご案内★ 平成17年8月22日(月)   午後6時会場/6時半開演 青菜        柳家一九 もう半分      三遊亭吉窓 九州吹き戻し    柳家一九 神楽坂居酒屋「もん」 (1ドリンク付) 当日売2,000円?売1,800円) ☆☆☆ お早めに…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「六人の会」

2003年3月、東京・根岸三平堂で「六人の会」結成記者会見が行われた。この会を企画したのが春風亭小朝。声をかけたメンバーとは笑福亭鶴瓶・林家正蔵(当時こぶ平)・春風亭昇太・立川志の輔・柳家花緑といった落語会の華ともいうべくそうそうたる面々だ。今年の3月の九代目正蔵の襲名披露パレードやイベントでも、この六人の会のサポートがあったという。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ドラマ「タイガー&ドラゴン」(TBS系列、金曜午後10時)

日本を代表する伝統芸能の一つ「落語」が、最近とりわけ元気だ。古典落語をテーマにした異色のドラマ「タイガー&ドラゴン」(TBS系列、金曜午後10時)もそろそろ佳境に入り、今まで落語に興味すら抱かなかった若者たちの関心を大いにさらった。「落語」が突破口となり、40、50代の男性ビジネスマンからの反響も多いという。 現場では、春風亭小…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more