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日 時 |
遺伝統計学テスト
遺伝統計学テストは二部構成からなっている。鎌谷、上辻先生担当問題と大橋先生担当問題となっている。
生物多様性(biodiversity)とは何か?
オッズ比と相対危険度について説明しなさい
連鎖解析について説明しなさい
仮説検定の検出力について説明しなさい
集団の構造化について説明しなさい
t検定を適用すべきでないデーターについて
回帰分析を適用すべきでないデーターについて
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2009/07/02 22:32 |
山下庵・山下洋輔
山下洋輔蕎麦の本の紹介。山下氏のジャズの本かと思っていたら蕎麦の本であった。知人に蕎麦に関するエッセイを投稿してもらいそれにコメントをいれるという形式である。この企画は面白い。いつかこのような本を発行してみたい。蕎麦と温泉についての記述がおもしろかった。
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2009/07/01 18:04 |
第13回蕎麦屋de 819会
第13回蕎麦屋de 819会は世田谷桜新町の五大で開催した。13人の参加と欠席投句3人の参加があった。今回は特別ゲストとして「神楽の舞」に登場頂いた。また初参加で林家○○師匠もご登場であった。多彩なメンバーで開催したが今回の評価である「天、地、人」の評価は特定の句に集中した。ベスト3は下記の通り。
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2009/06/30 23:28 |
5.椎葉村の焼き畑蕎麦について
1.神楽酒造見学
2.神代庵訪問記録
3.夜神楽に参加
4.天庵訪問記録
5.椎葉村の焼き畑蕎麦
6.蕎麦屋 漱石訪問
宮崎訪問記録のシリーズ第5弾は椎葉村の焼き畑編である。高千穂の宿を後にして国見ヶ丘に8時30分到着、その後椎葉村へ向かう。熊本県と境界を接する宮崎県東臼杵郡椎葉村は、九州のほぼ真中に位置し、山から山の険しいところである。谷の間をうねうねと伸びていく道路を通っていくと、思いがけないところに家が立っている。山の斜面をよく見ると蕎麦などがつくられている。途中に椎葉...
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2009/06/29 21:02 |
omixシステム病態学11.12回
omixシステム病態学11.12回は野間 昭典教授により「 心筋細胞・心臓シミュレーション」について講義であった。
京都大学 細胞・生体機能シミュレーションプロジェクト
http://www.biosim.med.kyoto-u.ac.jp/achievements/thesis.html
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2009/06/29 18:04 |
第7回江戸ソバリエシンポジウム開催
第7回江戸ソバリエシンポジウムが無事終了した。2003年の江戸幕府開府400年を記念して始められたソバリエ講座も今年で7期生を迎えることになった。今年も募集は100名となる。全員合格すれば1200名のソバリエが誕生することになる。
シンポジウムの内容は下記。
第1部:創作琵琶曲「蕎麦の花」の演奏
構成・作曲・演奏/川嶋信子
原案/中納言冷泉為久
企画/ほしひかる
第2部:落語と座談会「江戸蕎麦の伝承」
落語家 三遊亭圓窓
蕎麦切り寺「深...
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2009/06/28 12:19 |
第14回川柳の会
第14回川柳の会はいつもの会議室で開催された。今回の参加者は8人である。欠席投句を含め30句が投稿された。今回の題名 「世界」である。 一人三句を投句をして参加者全員で評価をして「天」「地」「人」「客」と評価する。天が5点、続いて4点、3点、1点をつける。
上位10句は下記の通り
きょうの香水にはじまる新世界
百ミリのヒールで見える別世界
降り続く雨 彩りを増す世界
夕暮れが輪郭映し出す世界
世界一大好きだよと梅雨晴れ間
ヘッドフォンの音洩れ激しく孤の世界
運命の出会いをどう...
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2009/06/27 22:02 |
4.天庵訪問
1.神楽酒造見学
2.神代庵訪問記録
3.夜神楽に参加
4.天庵訪問記録
5.椎葉村の焼き畑蕎麦について
6.蕎麦屋 漱石訪問記録
宮崎訪問記録のシリーズ第4弾は天庵訪問編である。天庵のお店情報は下記の通り。通常は20時で終了のところ無理をお願いして夜神楽終了後にお邪魔した。神楽酒造の方より紹介を受けたお店の訪問である。
宮崎県西臼杵郡高千穂町三田井1180−25(高千穂高校通り)TEL 0982-72-3023 営業 午前11時〜午後8時 日曜・第4...
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2009/06/26 23:04 |
3.夜神楽について
1.神楽酒造見学
2.神代庵訪問記録
3.夜神楽に参加
4.天庵訪問記録
5.椎葉村の焼き畑蕎麦について
6.蕎麦屋 漱石訪問記録
宮崎訪問記録のシリーズ第3弾は夜神楽編である。夜神楽の見学は初体験であり、いろいろと薀蓄に触れ最高の夜となった。「高千穂の夜神楽」は国の重要無形民俗文化財に指定され、天照大神が天岩戸にお隠れになったおり、岩戸の前で、あめのうずめの命が舞ったのが始まりと伝えられるもので、秋の実りへの感謝と翌年の豊穣を祈願している。神楽には33の番付があり神楽宿で夕方か...
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2009/06/25 20:37 |
椎葉・平河町
5月末に宮崎の椎葉村までそばを食べに行ったがいいそばが食べれなかったので捲土重来で都内の椎葉そばにお邪魔した。このお店も前回訪問したときは椎葉村の石臼が故障していたために仕入れはされていなかった。今回は仕入れを確認後訪問した。
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2009/06/24 17:57 |
喜多屋本店
二軒目の訪問は喜多屋本店へお邪魔した。福島駅東口から徒歩数分のところである。天保年間に創業され現代は六代目とその息子さんの七代目伊藤喜之さんが経営されている。女将さんの実家は旅館を経営されているそうだ。接客がプロなみなことに納得である。一階と二階で120席ある大所帯であるが若亭主の弟さんもネット環境に優れており家族経営の見本のようだ。
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2009/06/23 18:13 |
第52回蕎麦と温泉・「玄」と山形姥湯温泉
第52回蕎麦と温泉は福島市内の「玄」と山形姥湯温泉へ訪問した。玄は二回目、姥湯は三日目目の訪問。今回は○○春秋のSさんも同行された。玄は昨年国道沿いから一本奥に入った街中ところへ移転された。今は息子さんが店を継いでいた。この店の売りは暮坪そばでありお母様の田舎より仕入れている。本日は蕪の収穫の端境期であり入荷は来週からとの事で断念。
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2009/06/22 23:32 |
東蔵
○○春秋のsさんと温泉と蕎麦の旅に出かける前夜祭に東蔵へお邪魔した。今週の土曜日に開催されるシンポジウムのパンフレットを紹介したところ従業員に配布していただけることになった。麻布の川上庵からお手伝いにこられた方もシンポジウムに参加いただけることになった。
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2009/06/21 18:19 |
omix創薬13、14回・ミッシー
今回は過去行われた14講義の総集編として演習をおこなった。テーマは「オミックスの応用」でアイスブレイクで自己紹介を行い、brain stom とmeceの演習を行った。meceとはアイデアを出して、纏めるときの分析方法であり、全体のバランスを考え各事柄に重複、漏れがないか、具体的であるかをチェックする方法である。発表された4チームはそれぞれ個性的な完成品てあり関心した。
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2009/06/20 06:05 |
ハイブリッドビジネス研究会09−2回研究会
今年度から、会の名称をヒュージョン研究会からハイブリッド研究会(一言メッセージ :「ハイブリッド」は異業種交流による結実物を指す)へ変更した。今まで外部講演をしていたが、今年度は会員の受益性向上の場として位置づける方向性が決まり、その一環として第1回の研究会が実施致された。伊藤誠先生による「サブプライムから世界恐々へー経済危機からの転換点の可能性を考えるー」という テーマにて実施された。「世界経済の問題」だけでなく、今後企業が存続・発展していく上で『自然との共生』や『歴史(人類史)』、『働く...
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2009/06/19 22:30 |
omix遺伝統計学9、10回
omix遺伝統計学は大橋靖雄先生の第二回目(シリーズ三回)の講義を受講した。大橋先生からの参考文献の紹介があった。
・医学統計ソフトを使う前に(ピットホームに陥らないために)
・t検定、相関と回帰
・生存時間解析入門
・臨床試験結果をいかに解釈するか
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2009/06/18 23:04 |
2.神代庵訪問・・・高千穂
神楽酒造の佐藤公一社長さまより紹介をうけた天神庵へお邪魔した。メイン道路から奥に入ると一瞬自然の森の中にいるという錯覚さえ覚える。静かな古民家の佇まいがその奥にあり天然鰻の水槽が見える。元寿司職人の大将が腕を振るうそば屋の、もう一つの名物が天然鰻料理である。店名の由来は近くに流れる川の名前にちなんでいる。とご主人金丸邦彦さんが教えてくれた。詳細のお店データーは下記。
【店名】 神代庵
【住所】 宮崎県西臼杵郡高千穂町三田井742 電話 0982-72-4601
【アクセス】...
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2009/06/17 18:05 |
蕎麦猪口展
ソバリエMさんよりそば猪口展のはがきを入手したので会場へお邪魔した。正式な名前は「おそばで猪口と豆皿展」 開催日時 2009.6.5〜6.17 若手の陶芸グループが開催しており、毎年発表会をかいさいされている。昨年はボウルとの事。今年はそば猪口である。当日面談いただいた三人にソバリエのシンポジウムの案内をさせて頂いた。会場は浅草橋駅より徒歩2分のところ。マキイマサルファインアーツ1階 電話03-3865-2211
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2009/06/17 06:12 |
そばもん単行本NO.1発刊
ピックコミック6.17「そばもん」新連載が昨年6月より始まり一年が経過した。
http://fwgj.at.webry.info/200805/article_28.html
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2009/06/16 06:47 |
そばもん第16話・乾麺の茹で方
そばもん第16話は乾麺の茹で方についてのお話である。
茹で方のポイントは鍋を火の中心からずらして手前に火が当たるようにして鍋の中を回転させる。あとは通常の手打ち蕎麦のと同じである。乾麺はロール挽きの為、おし固めて作られているので中心部までお湯が浸透させるまで茹でる必要がある。煮すぎは怖がらず長く茹でた方が小麦粉とそば粉が糊化して粘りと甘みがでる。「歯ごたえ」のあるそばではなく「歯切れ」良いそばとなる。
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2009/06/16 06:45 |
1.神楽酒造見学(神楽の舞)
サントリーさんのそば焼酎「神楽の舞」のリニュアル品発売にあたり江戸ソバリエ霞の会の有志がテイスティング及びグループインタビューのお手伝いをさせて頂いた。その縁によりこの度、その酒造会社である神楽酒造を訪問し、実際の製造工程を見学した。以下霞の会のホームページが不具合のためこちらのブログに順番に掲載。
1.神楽酒造見学
2.神代庵訪問記録
3.夜神楽に参加
4.天庵訪問記録
5.椎葉村の焼き畑蕎麦について
6.蕎麦屋 漱石訪問記録
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2009/06/16 06:00 |
omix 病態学 FGがん医療のマーカー探索
omix 病態学 FGは西尾 和人先生、 がん医療のマーカー探索 の講義である。近畿大学のゲノム生物学の教授であり同時にがんセンターへも勤務されている。
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2009/06/15 06:52 |
第8回蕎麦喰い地蔵
第8回蕎麦喰地蔵は過去最高56名の参加があり無事終了した。二人分の席が不足して急遽臨時席で対応させて頂いた。ソバリエ日和に恵まれ九品院 藤木雅雄住職の法話と三遊亭圓窓師匠の創作落語に聞き入り気持ちの良い空間と時を過ごすことができた。
【とき】 平成21年6月13日(土)11:00〜14:00
【ところ】 練馬九品院 練馬区練馬4-25-1 (03)3991-0310
都営大江戸線:豊島園駅徒歩2分
西武池袋線:豊島園駅徒歩5分
【会費】 3,000円
【...
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2009/06/14 22:48 |
omix創薬-抗体薬の現状と展望JK
オミックス創薬の基礎第6回講師は中外製薬の大内香先生から抗体医薬とcompanion diagnosticsに関してのお話であった。大内先生は若手の現役の女性研究者で、中外製薬・ロシュの最新の臨床データも用いて、個の医療の最前線の講義でした。
オミックス医療研究会でも講演された。
http://www.omics.jp/event/2008/omix/program.html
http://www.omics.jp/
http://www.medi-media.jp/news/2009/...
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2009/06/13 06:08 |
連絡会と生粉打ち亭
ソバリエ認定委員会との連絡会は27日に開催されるシンポジウムの役割分担の依頼である。例年のことなので役員7名がお手伝いをすることになった。
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2009/06/12 18:17 |
omix 遺伝統計学・大橋靖雄先生
omix 遺伝統計学の講師は東大医学部の大橋靖雄先生であり医療統計学における日本の第一人者である。特定非営利活動法人(NPO)日本メディカルライター協会は,健康・医療情報伝達における一般市民の啓発と,メディカルライターやヘルスコミュニケーターの育成を主な目標として,このたび2006年5月に設立さされている。
http://www.jmca-npo.org/about/index.html
欧米ではメディカルライターあるいはコミュニケーターの社会的地位は確立し,職能団体としての学会も長い歴...
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2009/06/11 05:42 |
品川蕎麦の会のお知らせ
品川蕎麦の会のお知らせ
6/13に日本一早い新蕎麦を食べる会http://www1.cts.ne.jp/%7Emasu/shinagawasoba/event.html
6/13〜7/31新蕎麦スタンプラリー
7/26 品川の味と本格焼酎http://www1.cts.ne.jp/~syouchuu/top.htm
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2009/06/10 17:59 |
美蕎・東池袋
豊島区東池袋の「美蕎」bikyoへお邪魔した。美人の女将がいて応対していただけると思っていたが意味が違っていた。美味しい蕎麦を皆様に食べていただきたいという店主矢尾板保さんの店名の由来であった。矢尾板さんは本陣房で修行されておりかなり先輩格のようである。
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2009/06/09 19:34 |
江戸蕎麦通への道
「江戸蕎麦通への道」が6/10に発売された。著者はもちろん江戸ソバリエ認定委員意であり江戸ソバリエ倶楽部の顧問である「藤村和夫」さんである。三大老舗の美味しい味わい方「蕎麦屋のはしご」では江戸ソバリエとの食べ歩きで紹介いただいた蕎麦屋のはしごについて書かれている。@池之端の藪と連玉庵の玉子とじの食べ比べA並木の藪と雷門の尾張屋の蒸篭と天ぷら蕎麦の蒸篭比べB神田藪とまつやの蒸篭、汁比べC麻布十番の更科堀井と永坂更科と更科本店との食べ比べD虎ノ門砂場と琴平町砂場、能登治との食べ歩きE芝大門の更科...
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2009/06/08 18:01 |
山の麓のうまい蕎麦
編集者は「名峰の麓研究会」上田亜矢、小川原恵、伊藤博(小学館)。「名水の里の蕎麦は美味しい」と昔から言われている。山からの伏流水豊かなこと。仕込み水のうまさが蕎麦の仕上がりに影響するからだろうか?蕎麦打ちの工程はシンプルであり素材のよしあしが直接的に現れる。どっしりとした山々を眺めながら蕎麦を味わう至福の時を感じたい。
秩父山地・・・花いかだ、やなぎや、こいけ、田中屋、いんなみ
北信州冨倉・・・富倉食堂、かじか亭、はじ食堂、美咲茶屋、まろうど、石田屋一徹
その他多数紹介されている。
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2009/06/07 14:57 |
omix システム病態学DE
omix システム病態学DEは理化学研究所の加藤 忠史先生。題名は 精神疾患の原因遺伝子探索について。統合失調症、うつ病、躁うつ病(双極性障害)の違いと網羅的解析研究についての講義。解析の方法としてはシーケンス解析、snp解析、マイクロアレイ、染色体解析がある。 スタンレー脳バンク、ミトコンドリア病などの紹介。
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2009/06/06 23:13 |
酒めん肴 09/06号
酒めん肴 09/06号に長野県副知事の板倉敏和氏が登場する。板倉さんの蕎麦の原点が福島の「裁ちそば」とは驚きでした。数年前に霞の会でも「別館かどや」http://www.redolog.net/sobalier/archives/002415.htmlでそば切り実演を体験した。
その他注目記事は「かつおだし」その歴史と知恵を探るである。高輪にある、味の素食の文化センター内にライブラリーとして保管してある。ソバリエルシック講座の耳学でも登場された河野一世さまも監修されている。購入すると147...
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2009/06/05 06:16 |
フードボイス09/06月
最新の食品ニュースを動画報道する「フードボイス」
フードボイス6月号お知らせです
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2009/06/04 06:43 |
舞扇・後楽園
omix講義終了後に近くのそば屋「舞扇」へお邪魔した。店主の橋本健志さんは上野の名店蕎麦上人で修行されており、蕎麦打ち担当の根津さんも同じ修行先の縁で働いている。銀座の東風庵の店主も同じ修行先である。
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2009/06/03 23:14 |
omix創薬HI 国際臨床試験
omix創薬HIはいつもの竹本佳弘先生のコーティネートによる最新の切抜き記事の紹介から始まる。今回は@がんワクチンの紹介。久留米大学の「がんワクチン外来」が今年4月からスタート。これはペプチドワクチンである。福岡バイオバレープロジェクト40社募集。メルク社が第一相から二相の医薬品の検討、肺がんようである。Aがん診断でGE社、日立メディコの紹介。B富士フィルムの製薬への参入、特に人材教育の記事の紹介。
その次は岩崎 甫 先生により<オミックス創薬の基礎:創薬・育薬を学ぶ5>医薬品開発の現状と課題...
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2009/06/02 19:13 |
そばもん第15話 白いそばと黒いそば後編
そばもん第15話 白いそばと黒いそば後編 は一番粉、二番粉、三番粉の違いについて説明されている。二番粉のあと挽きつづけるとそばの実の甘皮(種皮)が引き出される。甘皮の色が出てずっと濃くなり香りもあるのが三番粉。多くのそば屋で使われているのが二番粉、三番粉のブレンドであり並粉と呼ばれる。四番粉は末粉と呼ばれる。一番濃い色となり乾麺、茹で麺の原料となる。
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2009/06/01 06:41 |
そばもん第14話 白いそばと黒いそば中編
第14話 白いそばと黒いそば中編は繋ぎとして使用する小麦粉の役割、ニューウェーブ対老舗について説明している。特に老舗のいい粉の見分け方か参考になった。手で握るだけでなく口と舌を使う。舌の上につばきを溜めそこへそば粉をひとつまみ落とし舌を上顎へぶっけて溶け具合を見る。ふわりとすぐに溶けるのはつながる。チリチリといつまでも溶けないものはつながらない。
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2009/05/31 06:15 |
第11回ソバリエサロン終了
第11回ソバリエサロンは講師 加藤正和様による「男の服装術・ドレスシャツの着こなし」についてお話があった。加藤さんの美の哲学を聞き又自作のドレスシャツも持参され参加者も納得のひと時でした。是非加藤さんに教えていただいたおしゃれを皆さん実行しましょう。
講師紹介
加藤正和様は東京ブラウス副会長を退任後、現在は実践女子大学ほかでマーケティング論や空間演出の非常勤講師をされている。
http://www.nextone.jp/no051027/va/va03.html
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2009/05/30 05:33 |
東風庵
数年前から実施した蕎麦焼酎のティスティングの再現を東風庵で霞の会有志で行う。大変良い写真が取れたようだ。s社と霞の会で貸切となった。
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2009/05/29 18:09 |
omix創薬 第5〜6回
<オミックス創薬の基礎:創薬・育薬を学ぶは「リード化合物から医薬品候補化合物発見と早期臨床試験導入」について堀江 透 先生の講演をお聞きした。http://www.de3.co.jp/dethree4.html
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2009/05/28 06:51 |
昼そば虎ノ門砂場
霞の会の久々の昼蕎麦会である。今週土曜日に第二回目の舌学の食べ方コンテストが得行われる。私は既に参加済みであるが、他のメンバーは今回参加である。本日は暑いので写真の冥加蕎麦を頂く。冥加の歯ざわり+白胡麻+しその葉の香りと全てマッチしている。
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2009/05/27 18:10 |
首都圏バイオネットワーク
首都圏バイオネットワーク研修会へ参加。
・基調講演
「大手製薬企業はバイオベンチャーに何を求めるか」
万有製薬(株)エクスターナル・サイエンティフィック・アフェ
アーズシニアディレクター 加藤光一 氏
・講演@
「経済産業省のバイオベンチャー支援策について(仮)」
経済産業省製造産業局生物化学産業課 課長 倉田健児 氏
・講演A
「厚生労働省のバイオベンチャー支援策について(仮)」
厚生労働省医政局研究開発振興課 課長 千村浩 氏
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2009/05/27 18:02 |
第13回川柳の会
第13回川柳の会はいつもの会議室で開催された。今回の参加者は10人である。欠席投句を含め33句が投稿された。今回の題名 「明るい」である。 一人三句を投句をして参加者全員で評価をして「天」「地」「人」「客」と評価する。天が5点、続いて4点、3点、1点をつける。
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2009/05/26 06:58 |
第4回江戸ソバリエ倶楽部総会
第4回江戸ソバリエ倶楽部総会は70名弱の参加者があり無事終了した。特別講演は大妻女子大学 松本憲一教授による「そばの食文化」について。ソバリエの関心のあるテーマであるため多数の方から質問があり活発な意見交換が出来た。
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2009/05/25 18:21 |
ルシック舌学コンテスト
江戸ソバリエの上級者コース(ルシック講座)の最終課題である舌学コンテストが虎ノ門大阪屋砂場で行われ参加した。これまで講義、論文、そば打ちと進み最終段階に残ったのは50人と僅かである。コンテストの審査委員はまつや主人の小高登志先生となべやの福田浩先生である。本日は江戸ソバリエのために自ら砂場のご主人が特別に打たれたそばが出された。色、艶、と見た目が大変美しい最高のそばである。
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2009/05/24 07:19 |
omixシステム病態学第1回
omixシステム病態学第1回の講師はIPS細胞の課題で参考図書とした「ミトコンドリアのちから」の共同著者太田成男先生。太田先生は日本医科大加齢医学研究課に所属されており、慶応大学の村田健太郎教授と水素ガスの抗酸化共同研究をされている。愛知県にある日本バイオシステムという会社で発売している伊藤園ブランド「還元水素水」を手がけている。アルミ缶の容器は残念ながらコンペチターの製品となっている。
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2009/05/23 07:03 |
楽旬堂 坐唯庵(ざいあん)
圓窓さん一門会の後は東池袋の 楽旬堂 坐唯庵(ざいあん)へお邪魔した。美蕎(びきょう)も訪問候補店であったが遅い時間まで営業している坐唯庵へ。店名の由来は木の下で口をあけていると美味しいものを提供してくれるということらしい。気軽に訪問してほしいという意味が込められているようだ。
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2009/05/23 06:15 |
『 第16回 三遊亭圓窓一門会 』
『 第16回 三遊亭圓窓一門会 』へ参加した。 圓窓さん著「日本人が忘れちゃいけないこの落語」出版記念も兼ねている。今年も前売り完売のようだ。今回の統一テーマは女 と 男 の 物 語
女房 町内の若い衆 窓 輝 圓窓さんの三男であり近々真打との事
姉妹 救いの腕 圓 窓 落語協会相談役
遊女 文違い 萬 窓 http://www.mansou.com/ブログ
中 入 り
嫁女 里帰り 吉 窓 落語協会理事の内定
女賊 転宅 窓 里...
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2009/05/22 18:28 |
omixオミックス創薬第3回
オミックス創薬第3回は竹本佳弘先生の新聞、雑誌切抜きの紹介から始まった。その後村上 聖 先生による<オミックス創薬の基礎:創薬・育薬>タンパク医薬製造プラントの世界戦略と製造技術 についてのお話。バイオ医薬の歴史、特徴、市場について、GMPの仕組みについての講演である。
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2009/05/21 06:25 |
omix遺伝統計学第2回
omix遺伝統計学第2回は上辻 茂男先生による「 遺伝子多型と集団」の講義である。 遺伝学における統計学の必要性が高いことは事実ですが,遺伝学者が統計学を身につける,あるいは統計学者が遺伝学を身につけることはとっても大変なことです。上辻先生が所属しているスタージェンは遺伝学者と統計学者の中間的な立場におり,両者の知識の習得を支援していくことを目的としております.また,日本における統計学者の評価の向上,また統計学者の実践的な場の提供に貢献されている会社。BTJジャーナル「遺伝統計学」を連載され...
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2009/05/20 22:01 |